みなさんこんにちは!Phybbitの土屋です!

社員紹介インタビュー第3弾はプロダクトマネージャーの宮本さんです❗
営業チームの柱である宮本さんに、熱い思いを聞いてきました✌
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高校卒業後、1人でWebサイトの立ち上げ!

土屋:さっそくですが、インタビューを始めさせて頂きます!よろしくお願いします!
宮本:よろしくお願いします!
土屋:簡単に学生時代のお話をして頂いてもよろしいですか??
宮本:学生時代は中高一貫の男子校に通っていました。そこが進学校だったんですけど、受験に失敗して浪人してしまいました。
土屋:とても優秀な人達が多そうな学校ですね!聞きづらいですが、宮本さんはどうして進学しなかったんですか??😅
宮本:卒業後は浪人をしていたんですけど、その時にWebサイトを立ち上げて稼げるようになったんです!(笑)それで、生活していく事が出来ちゃったんで浪人はやめました。
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サイト運営を経てスタートアップ企業立ち上げ期にジョイン!

土屋:サイト運営が一つの転機になったんですね。その後はどのようなキャリアを歩んだのでしょうか??
宮本:サイトの運営はうまくいっていたんですけど、ちゃんと会社で働こうと思ってスマホメディアを運営する会社に入りました。ちょうど、スマホが流行する前だったので時代の最先端の技術に携わりたかったからです
土屋:なるほど!常にアンテナを張っている宮本さんらしいですね。超が付くほどのスタートアップ企業と聞きましたが!
宮本:はい。規模でいうと、従業員は3名、オフィスは住居用のマンションの一室でした。その後、何度かオフィス移動を経て、最終的に10数名まで従業員は増えました。そこでスタートアップの立ち上げを最前線で経験することができました。その経験からベンチャー企業で働く面白さを感じました。
土屋:とても濃い時間を過ごしていますね!
宮本:2年ほどその会社で働き、2社目の企業に転職しました。
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大月さんとの出会い❗そしてPhybbitへ

土屋:2社目で4年間働いた後、今年からPhybbitに入社しています。経緯を教えてください!
宮本:2社目の会社で働いている時に、大月さんが営業に来たんですね。その時は、営業を断らせて頂いたのですが、大月さんから飲み会に誘われたんです。そこでPhybbitで働かないかと誘いを受けました。技術力の高い製品を扱っている点、ベンチャー企業な点がとても魅力的だったのですが、すぐに転職できる状況ではなかったので、断りました(笑)
土屋:一度断られているんですね。その後も継続して連絡は取っていたのですか??
宮本:はい。数ヶ月に1回程、ご飯に行ったりしていました!その度に熱心に誘って頂いて、任されていた仕事が落ち着いたタイミングで、最終的にはPhybbitで働く事を決めました。
土屋:大月さんの粘り勝ちですね!(笑)

スタートアップで働く魅力

土屋:宮本さんのお話を聞いていると、スタートアップ企業で働く事に魅力を感じているように感じます。スタートアップ企業の魅力を教えてください!
宮本考えた事をすぐ実践できるところです。前職での悩みが、毎日ある流れのタスクがある中で、どうやって現状を変えていくのかが大事だと思うんですけど、何かを変えてやる!っていう思いを持った仲間がいなかったんです。スタートアップ企業の場合、何かを変えたりやりたいときにみんなが高い温度感で仕事をする事ができる。【つまり、自分でやりたいことを実現できる環境があるんです。】また、裁量権の大きさも魅力の一つです。大きい会社になるほど、一人一人にタスクがあって、仕事を振られることが多いと思いますが、スタートアップでは自分から仕事を起こしていく事が重要になるので、自分の考えや思っている事を仕事にする事ができる。ここに面白みとやりがいを感じています。
土屋:Phybbitはまさに、宮本さんの考える環境がそろっていますよね!私はまだ入社して日が浅いですが、その部分は感じています。
宮本:共通認識の部分で目標は決めて仕事をする部分はいいと思うんです。ただその目標に向けてのアプローチの仕方は各自で考えてやれるっていうが個人的には好きです!仕事を指図されるのは好きなタイプではないんで(笑)
また、マインドの部分で言うと、タスクを振られて仕事をするのが好きな人達よりも、自発的に仕事をしたい人達がスタートアップには多いと思います。
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最先端の技術を活用できる環境

土屋:スタートアップの良さに既にPhybbitの良さも入っていると思いますが、特に良いと思う部分がありましたら教えてください
宮本:一つあるのは、今AIが凄く流行になっている中で、「なんちゃって」の製品が多いと思うんです。その中で、AIを活用した技術に定評があるプロダクトがあって、最先端の技術に携わる事ができるのは、IT業界で働くにおいてはすごく貴重な経験ができると思います。誰でもやっていることをできる人よりも、一部の人達しかやり始めていない技術に触れる事ができる事っていうのはビジネスキャリアにおいて大きな財産になると思います。
土屋:開発チームと営業チームの距離感が近いのもPhybbitの強みですよね!
宮本開発と営業が一つのチームとして営業もプロダクトの開発に携わることができるのも魅力的だと思います。
土屋:色々話して頂いたのですが、他にも何かありますか??
宮本:メンバー同士の距離感が近いのが良いと思います。エンジニアも営業もみんな気軽に相談できる環境があります。
土屋:Phybbitはみんな仲良いですよね(笑)
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週末はキャンプに!超アウトドアな週末

土屋:ここまでは仕事にフォーカスしていましたが、ここではプライベートの質問をさせてください!
   趣味はなんなんですか??
宮本:最近はキャンプにはまっていて、週末はキャンプに行ったりしています。
土屋:もうそろそろ寒いんじゃないですか(笑)
宮本:はい(笑) あとはキャンプとか旅行で風景写真撮るのが好きですね。
土屋:週末はかなりアクティブに活動されているのですね!お勧めのキャンプスポットはありますか??
宮本:こないだ富士五湖の一つの本栖湖に行ってきたんですけど、紅葉と富士山がとてもきれいでした!
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会社が大きくなる瞬間を目の前で体験したい

土屋:宮本さんの今後の目標を教えてください!
宮本:Phybbitにおいては、会社が大きくなる瞬間、例えば上場だったりするとこまで持って行くのを全力で、最短で駆け上がる為に自分の能力を会社に対して使っていきたい。それが、自分に対して大きなフィードバックになると思っています。
アドフラウドは今が旬なんです。恐らく5年後同じことをやっても成功しない。ここ数年が勝負だと思っています。
土屋:宮本さんの熱い思いが、とても伝わってきます
宮本:もし会社がこけてしまったら、自分が会社に対してコミットしてきたことがもったいなく感じてしまう。なので絶対に成功させたいと思っています。
土屋:自分は働きだして日が浅いですが、Phybbitが成功するんじゃないかって気がしています。宮本さんの手応えはどうですか??
宮本:感覚値として流れは来るとは思っています。ただ、流れが来た時に、波に乗っていく事ができるか。その波を大きくすることができるかが重要だと思うので、ここからの頑張り次第だとは思っています。
土屋:一緒に頑張っていきましょう!宮本さん自身の目標も教えてください!
宮本:何か自分のプロダクトを作りたい。その手段として、会社を起こすかもしれないし、副業かもしれませんが。
現在は出来上がったものを育てる作業をしていますが、将来的には自分のプロダクトをつくって、サービスを世の中に提供したい
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変わらない毎日に飽きた人こそスタートアップに

土屋:最後に一言おねがいできますか。
宮本:自分のノウハウスキルを試してみたい人、能動的に自らから動きたい人、何かしたいはPhybbitは合うと思います。
   毎日同じことやってて、会社の成長も無い、個人の成長も無いと感じている人、変わらない毎日に飽きた人は来てください!!
土屋:素敵なお言葉ありがとうございます!本日のインタビューはここで終了です。ありがとうございました!
宮本:ありがとうございました!
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